マールブランシュ 茶の菓ラングドシャ

マールブランシュ 茶の菓ラングドシャ

京都土産の定番の1つにマールブランシュの茶の菓というラングドシャがあります。ラングドシャとは、フランスのビスケットみたいなもの。wikiで調べてみると、白い恋人はラングドシャでチョコレートを挟んでいるとあったので、ラングドシャが分かりやすい説明かもですね。みんなが一度は食べたことのある洋菓子です。

 

マールブランシュの茶の菓というラングドシャは、かなり濃い味の抹茶で出来ている。実は甘いモノが苦手なのですが、マールブランシュの茶の菓のラングドシャは本当に美味しいと思う。チョコレートもホワイトチョコというのが絶妙にマッチしている。温かいお茶と一緒に食べると最高に贅沢な時間を過ごせる。

 

マールブランシュの茶の菓

マールブランシュ

 

バレンタインデーでチョコレートが苦手の男性に何をプレゼントしたらいい??ということを、立場的に(一応は男性だし、例に漏れず甘いものが苦手なので)女性から聞かれることが多い。その時に、辻利の抹茶系のチョコレートか、マールブランシュの茶の菓のラングドシャはどうか??とよく答えていた。

 

辻利のチョコレート

 

辻利のチョコ

 

男性側は、どんな甘いチョコレートの味だろうがバレンタインデーで貰う本命チョコなら嬉しいだろうと思いますが、思いの外、マールブランシュの茶の菓のラングドシャは人気が高いです。辻利のチョコレートは、抹茶だけどやっぱりチョコレートなので、チョコが苦手な人には難しいのかもしれませんねぇ。味が凝縮されているので、濃いと感じるのかも。

 

個人的にはマールブランシュの茶の菓も辻利の抹茶チョコもどちらも大好きなので、本格的に甘いものが苦手なタイプではないのかも知れませんが・・。たまたまマールブランシュの茶の菓のラングドシャと辻利のチョコレートが手元にあったので、日記としてブログにアップしました。最近は希少性がなくなってきたので手軽に購入することが出来ますが・・。

 

どちらかと言うと、今日は辻利のチョコレートのほうが美味しい。ずっと胃腸が弱っていたのでチョコレートを避けていたから、久しぶりにチョコレートを食べたからだと思うけど。京都に来たら、ぜひマールブランシュの茶の菓というラングドシャや辻利のチョコレートを試してみてください~。

 

ってか、今は通販で何でも買える時代ですねぇ・・。

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