ヤクルト青汁のめぐりとフルーツ青汁

ヤクルト青汁のめぐりとフルーツ青汁

冷え性なので1ヶ月ほど前からコタツを出したら、コタツから出られなくなって、便秘になりましたって話です。まぁ、もともと便秘がちですが、悪化気味という感じ。

 

コタツは温かくて気持ち良いのですが、唯一の難点は、汗をかいて水分不足になること。コタツの昼寝とか脱水症状になるので危険です。

 

水分補給は大切!「コタツにみかん」って意外とパーフェクトな組み合わせらしいです。

 

お腹が温まって胃の調子が良いものの、体内に水分がなくなることから便が硬くなり、便秘になってしまう。腸の調子は悪くなった。胃腸って難しい。

 

ヤクルト青汁のめぐり/朝のフルーツ青汁の画像

ヤクルト青汁
ということで、「カラダの中から元気とキレイ」をテーマに、ヤクルトの青汁を購入。「」の中は、ヤクルト青汁のめぐりのキャッチコピーです。

 

野菜不足を補いたい気持ちと、便秘解消のために食物繊維、オリゴ糖なんかを探していたところ。ヤクルトにピッタリのがあった。全部詰まってる。

 

乳酸菌、胃腸の味方!ってイメージのヤクルト。安心のヤクルト。健康補助食品です。

 

コタツから出なくても済むように、卓上ポット(ティファール的なもの)の横に、粉末状の青汁を常に配置。これでコタツ生活での水分不足に困らない。便秘にも困らない予定。

 

ヤクルト青汁のめぐりの口コミとか感想

 

味が不味くもなく、美味しくもない。青汁だから「マズイ」ってのを期待していたのですが(美味しいものは朝のフルーツ青汁に任せていたので)、物足りない。

 

「良薬、口に苦し」的な、効果を感じる不味さのパンチ、青汁には必要な気もする。それくらい「青汁のめぐり」の味は何の変哲もない。味の存在感が薄い。

 

冷水やお湯、牛乳やヨーグルトに入れて飲むタイプですが、味に特徴がないので、カレーとか料理に入れてしまっても大丈夫そう。

 

良い意味で青汁の不味さがないしね。ただ緑色が濃いので、シチューとかなら台無しになるかもしれないですが。

 

青汁のめぐりの目安は1日2本なので、コタツで十分に消費できる。春から夏にかけて、暖かくなった季節に料理に入れてみよう。

 

そして、便秘に関しての改善ですが、特に効果の実感がまだない。1週間ほど続けているだけなので、継続は力なりのヤクルト的な乳酸菌・オリゴ糖パワーを感じたいなと。

 

ヤクルト朝のフルーツ青汁の口コミとか感想

 

美味しい(青汁にしては美味しいというレベルの感想です)。「フルーツをブレンドした飲みやすい青汁」というコピーだけど、青汁の味が最早ない。フルーツ汁。

 

ヤクルトの青汁は大麦若葉を使っているようで、大麦若葉って苦くないのかな?ちなみに大麦若葉とは、

 

βカロテンやミネラルの一種であるカリウム、鉄を含み、さらっとした癖のない味が特徴 from ヤクルト

 

とのこと。青汁=マズイって図式は、今どき古い感覚なんですかね?それくらい印象的な「マズイ!もう1杯!」ってCM(コマーシャル)でしたから…。

 

青汁のめぐりと朝のフルーツ青汁を比較すると、青汁のめぐりのほうが好きでした。今どきの青汁って感じだし。

 

とりあえず両方とも通販なりドラッグストアでリピ確定です。

 

ヤクルトってブランドは胃腸が悪い、便秘がちの人間としては安心感がある。そのブランド力だけで十分に便秘解消している気分に浸れる効果があるよね。

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