疲れやすい、眠い、だるい

疲れやすい、眠い、だるい

タイトルの通り、改善はしてきているものの、まだまだ疲れやすい体です。少し無理をすると体(特に首の後ろあたり)が凄く だるい感覚になり、眠いという状態になります。ゴールデンウィーク明けで久しぶりに疲れた体で眠い昼です。

 

私の場合は、胃腸が不安定な時に、疲れやすい、眠い、だるいという症状になります。少し用事が重なっと時やストレスを感じる予定が入った時など、それが頭から離れないときに胃腸の調子が荒れてくる。

 

何となく食欲が普段よりも少ないなと感じたら、翌日には疲れやすい、眠い、だるいという状況になり、悪化すると肩こり・首こりが始まる。そうなると目が疲れて頭痛になるという色んな症状が出てくる悪循環。

 

悪循環の原因は、頭痛にまで発展すると鎮痛剤などの市販薬で頭痛を解消させるのですが、市販薬で胃腸が荒れてしまうということ。だから、ギリギリまでは頭痛鎮痛薬を飲まないように、疲れてきたらストレス発散、だるいと思えば休む、眠くなれば仮眠してしまいます。

 

仮眠をすると夜に寝られなくなるのでリズムが崩れるため、数分程度が良いと言われていますが、私は気にせず寝てしまいます。そのほうが胃腸の回復が早いのか、疲れやすい・だるいという症状が緩和されるので。

 

細菌は健康ブームですが、権威ある人の指示通りも大事なんだろうけど、自分のペースに合った健康方法を見つけるのが、マイブームです。

 

疲れやすい、眠い、だるい、肩こり、首こり、頭痛などが起きる時は、基本的に精神的にストレスがかかっていることが多い。ストレスがかかると低血圧症になりやすいので、おそらく低血圧が問題なのかな?と感じていますが、低血圧って本当に治し方がないので

 

悩むだけ無駄!

 

というところに辿り着いた。年齢を取れば血圧は上がるので心配ない(むしろ良かったね)と医者に言われたので、散々悩んでいたが諦めたという形ですが、諦めた頃から、疲れやすい、だるい、眠いという症状が劇的に少なくなった。悩んでいたストレスが自然と発散できるようなって、自律神経が整っていったようです。

 

低血圧で困っていたときは、自律神経を鍛える訓練などをしていたが、結局は精神的なストレスを解放したときから疲れやすい、だるい、眠いという症状が消えていった。人間って不思議だなとつくづく思います。酷い日には昼からソファに寝て動けなくなることもあって、慢性疲労症候群かと思って漢方薬なども試していたので・・。まぁ、漢方薬は意外と効果がありましたが、高いのが唯一のデメリットですね。

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